FortuneLeaf ブログ

タロット・四柱推命・占星術・夢占い・開運についての記事を、FortuneLeaf編集部が少しずつ公開しています。

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タロットタロット3枚スプレッド——最も易しく深い三枚の物語

初心者でも易しく広げるタロット3枚スプレッド。過去・現在・未来、状況・行動・結果のように三枚を一つの物語として読む法を紹介しつつ、未来のカードは定まった運命ではなく自分が変えられる流れであることを省察します。

生活・開運オーラの色入門 — 色で読む心の天気

赤・青・緑…オーラの色が映す心の風合いを見てみます。人を測る物差しではなく、今日の心の天気を見る色えんぴつとして。

東洋占い六十甲子とは — 還暦はなぜ六十で祝うのか

東アジアで六十番目の誕生日(還暦)を大きく祝うのには理由があります。十の天干と十二の地支がかみ合って巡る「六十甲子」 — その組みと還暦の意味を順に見ていきます。

タロット愚者の旅——大アルカナで読む成長の物語

タロットの22枚の大アルカナを順に繋ぐと、一つの成長の物語になります。愚者(0番)が世界へ踏み出し、ついに完成(世界)へ至る旅として、一枚一枚を人生の段階として省察します。

東洋占い四柱八字とは何か — 四つの柱・八つの文字の基本構造

「四柱」は文字どおり「四つの柱」、「四柱八字」は「四つの柱・八つの文字」を意味します。生まれた年・月・日・時がどう八字になり、各柱が何を映すのか、その基本の骨組みを見ていきます。

東洋占い陰陽とは何か — 東洋占術のもっとも深い根

四柱推命も風水も五行も、その底には「陰陽」が流れています。善悪の対立ではなく、たがいを生かす一対の結 — 陰陽とは何か、東洋占術をどう支えるのかを順に見ていきます。

タロットルノルマンカード入門 — 日常の絵で読む36枚

タロットとは異なる36枚の占いカード、ルノルマンを見てみます。船・家・鍵など日常の事物を組み合わせて読むカードを、未来の台本ではなく自分を読み直す絵本として。

東洋占い十二時 — 東洋が一日を分けた十二の動物の時刻

時計が二十四時間を指す前、東アジアは一日を十二の「時辰」に分け、干支の動物の名をつけました。子の刻・午の刻はいつで、四柱推命の「生まれた時」とどうつながるのかを順に見ていきます。

生活・開運エンジェルナンバー — 繰り返す数字の意味

繰り返し目に入る111・222・333、その「エンジェルナンバー」の意味を見てみます。未来を釘づけにする予言ではなく、いまの心を映す優しい鏡として。